その他

スマホ赤点の息子が漢方で改善しています

Before

高校生の息子、俗に言う「スマホ依存症?」。勉強していると思っていたらズーと俯いてスマホを操作していました。朝は起きられないし朝食は食べず学校では居眠りばかりとかで担任の先生から連絡がありました。本人に訊ねると眼が疲れて頭がボーとして時に痛いとか。そこで私は腰痛でお世話になったすみれ漢方施薬院薬局さんに息子と二人で相談に行きました。

before

After

先生の方から節度あるスマホ使用が必要。そしてスマホは「輝くミニ太陽」で見つめていると眼だけではなく脳も疲れると説明を受けました。

そして眼の疲れなどを改善するための漢方薬を奨められました。息子もこのままではだめと思ったようでスマホの使用時間を短くしたのと漢方薬を飲み出して数ヶ月したら朝食を食べるようになり授業の時の居眠りもなくなったとのこと。今では勉強に集中しているので安心しています。

すみれ漢方施薬院薬局のお客様の声

after

先生から一言

最近は「スマホネック」という言葉がありましたが「スマホ赤点」というのは、今回初めて伺いました。確かにスマホは便利ですが眼を酷使し、眼を酷使すると頭脳にも負担が大きくなります。漢方薬に配合されている生薬には健脳作用と清熱解毒作用、そして芳香開竅作用があります。
今回の学生さんには眼を元気にする漢方薬などとともに体質改善の為の漢方薬をお薦めしました。

TEL:087-851-2366
住所:香川県高松市番町1-9-4

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